Fun to Share

トップ > 吉田ハウジングの「FPの家」の特長は? > 安心の補償制度


安心の補償制度

  1. 断熱性能を判断する基準である熱損失係数(Q値)を、一棟ごとに計算して住宅の断熱性能をお渡しします。
  2. 気密性能を判断する基準である相当隙間面積(C値)を一棟ごとに測定して、基準以上(「FPの家」では2平方センチ/平方メートル以下)の性能を確認してからお引き渡しします。
  3. 断熱性・気密性を高めた住宅では計画換気は欠かせない設備です。
    計画換気とは必要な換気量とその経路を合理的に決定する事です。汚れた空気を排出する場所と、新鮮な空気を取り入れる場所を明確にし、その機能が正常に働いている事を検査した上でお引渡しします
  4. 「住宅品質確保促進法」に基づく揮発性有機化合物(VOC)のホルムアルデヒドを始めトルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの5物質について、目に見えない空気までこだわり、室内環境測定を実施してお引渡しします。
  5. FPパネルは硬質ウレタンフォームとその網の目に包まれた小さな独立気泡の集合体です。水に強く、湿気にも強いため、壁体内結露の心配はありません。
    経年変化も性能劣化も少ない、高耐久の証として、ウレタン断熱パネルの素材内部について、50年の無結露を保証しています。
  6. 建てる前からの安心として「完成保証」、建てている途中の安心として「建設工事補償」「工事中の賠償責任」、建てた後の安心として「瑕疵保証」「引き渡し後の賠償責任」をと、変わらぬ安心をお約束するシステムで、お客様をご契約時から入居後まで5つの総合補償制度でサポートします

▲上に戻る

トップ > 吉田ハウジングの「FPの家」の特徴は? > 安心の補償制度