2018/05/29
◆工事進捗状況のお知らせ◆

数年前に売市に新築工事をされたY様邸の外構工事の進捗状況です。大きな倉庫新築工事の基礎工事を終え、アプローチ工事の路盤整正をほぼ終えました。アプローチを飾るインター・ロッキング・ブロックが搬入されましたが、物凄いパレットの数です。彩られた外構が完成するのが楽しみですね。

こちらより写真付き説明をご覧になれます。
2018/05/25
◆工事進捗状況のお知らせ◆

八戸市大久保地区に建築されているN様邸の工事進捗状況のお知らせです。外装ではケイミュー製
光触媒のチカラで汚れを分解し、洗い流す「光セラ」
を貼り始めました。
黒の部分は光セラ18の寄木調(厚みを利用した凸凹感は存在感抜群です)、白の部分は光セラ16セラトピアのポリッシュストーンU(外装なのにナチュラルな石積を連想させます)。
そして内装では、二階の床から階下への遮音性能の向上のためにスーパーハードボードを通常は1枚貼りをしている所をN様のご希望で2枚貼りにしています。こちらの商品は準不燃性能の確保にも役立っています。
また、
準耐火構造
をお奨めしていますので、1階の各部屋間の天井裏の間仕切にも耐火ボードを貼ります。このことにより火災保険が大分お安くなります(これだけでは準耐火構造にはなりませんが・・・)
順調にN様邸の工事は進んでいます。

こちらより写真付き説明をご覧になれます。
2018/05/01
◆五月連休のお知らせ◆

5月3日(木)より6日(日)までの4日間お休みさせていただきます。緊急時の場合はすぐに対応させていただきますので、各自の携帯までご連絡下さいますようお願い致します。
2018/04/26
◆FPの家+コンフォート24 構造お披露目会のお知らせ◆

八戸市大久保地区に建築されているN様邸「FPの家」+青森県初採用のエアコンによる24時間全館空調システム「コンフォート24」のお披露目会4月28日(土)29日(日)の2日間完全予約制にて開催いたします。

N様邸驚異の熱伝導率0.020(W/mK)(日本の断熱材ではトップレベル)のプラチナFP断熱パネルを採用しています。
しかしながら、熱伝導率だけが優れていてもその断熱材を住宅にどのくらいの厚さを使用しているか?そこが大事だと考えています。
N様邸プタチナFP断熱パネルを使用した断熱力は5.25(uK/W)(高性能グラスウール16Kの場合と比べると2倍の数値になります)という暖かさの性能の数値になります。
その高性能住宅に今回は青森県では初採用(北海道では2年前より導入済み)のエアコンによる24時間全館空調システム「コンフォート24」を組み合わせました。
エアコンによる暖房というと、風が苦手なんだけど?本当に1台で全館暖冷房できるの?ずっと電源を入れっぱなしってことは電化代が高くなるんじゃない?など、様々な疑問が生じると思います。
私共も、お客様に提案する以上は同じような疑問を持ちました、それを北海道地区などの視察をするなどして疑問を確信に変えて、採用しました。
当然ながら通常の住宅には採用できません、Ua値(外皮平均熱貫流率)、C値(隙間相当面積)などクリアしなければいけない暖かい住宅の確保の為の数値が必要になってきます。
私共の「FPの家」はその部分はクリアできているので標準採用できるのです。

実際に現地にお越しになり確かめて頂くことにより、納得していただけるものと思っています。
ご予約お待ちしています。
ご予約は 電話 0178324071
     メール info@yshousing.jp
     よりお願い致します。

また、見学会の内容はこちらよりご確認をお願いします
2018/04/15
◆完成体感フェアの御礼とおしらせ◆

4月14日(土)15日(日)の2日間、八戸市市川町尻引前山に建築されたK様邸完成体感フェアに2日間雨が降り続け、出かけるのが億劫な所を沢山のお客様にご来場いただきました。
誠にありがとうございました。

次回は八戸市大久保地区に建築されているN様邸構造体感フェア完全予約制ではありますが、開催を予定しています。
来場予約は、電話、メール、Facebook等どちらからでも構いません。
ご連絡をお待ちしています。
2018/04/12
◆完成体感フェアのお知らせ◆

八戸市市川町尻引前山に建築されているK様邸ヒーポン電化住宅の完成体感フェア12月14日(土)15日(日)に開催致します。
K様邸の見所はまずは一目でわかる特徴ある外観です。片流れ大屋根の外観は一瞬平屋?と思わせるようなシンプルな外観です。
南側に大きく張り出した屋根は、昔ながらの庇と同じ考え方で夏の強い日差しを和らげてくれたり、また時として洗濯物をお日様に当てながら干したい時、春の陽気でのんびり日向ぼっこをしたい時など様々な用途に使う事が出来ます。
室内に入ると、縦長に配した玄関を通り、まず目を引くのが勾配天井のリビングです。大きな窓と高い天井のリビングは解放感いっぱいです。また、内装色は白を基調にウォールナット色の扉がアクセントになっています。
そして、もう一つの特徴であるウォールナット色で統一されたハンドメイド家具です。テレビ台、ティッシュなどの小物置き、キッチン後ろ側のカウンターなど、使い方に拘った作りになっています。
リビングの奥側に進んでいくと、キッチンの隣に併設されたサンルームがあります。共働きが多くなり、奥様もとても忙しくなって家事に向ける時間を取るのが難しくなってきているようです。K様邸サンルームはそのような忙しい奥様の手助けをしてくれる作りになっています。
そして、キッチン脇に設けられた階段を上がっていくと勾配天井で作られた子供部屋が左右に広がります。子供室はあえて収納を扉で囲むのではなく、ロールスクリーン等で隠すように作っています。その分部屋を大きく使える仕様になっています。
コンパクトなお家をお考えの方には必見の住宅に仕上がりました。是非ともご来場をお待ちしています。

見学会場のチラシ(案内図)はこちらからご覧ください。
2017/12/02
◆完成体感フェアと構造体感フェア同時開催のお知らせ◆

階上町蒼前西二丁目に建築されているU様邸・J様邸ヒーポン電化住宅完成体感フェア及び構造体感フェア12月9日(土)・10日(日)の二日間開催致します。

完成体感フェアを行うU様邸は、「大人カッコいい」をテーマに外観は黒をベースに木目の縦ラインが映える「シンプル=カッコいい」仕上がりになっています。
内観は扉をつけずに仕切壁等で部屋を区切る手法でオープンなのに見せたくない所はしっかり隠すことが出来ています。
その一つの例としてあげられるのが玄関クロークになります。趣味の道具や冬の除雪道具など色々と収納することが出来ます。
また、リビングに併設されたご主人の趣味スペースは500冊収納できる大容量の本棚、L型に造作された机は子供さんが二人並んでもゆったり勉強ができるスペースを確保しています。
そして「FPの家」ですので、エアコン1台で家全体を暖冷房しているのを実感できると思います。

構造体感フェアを行うJ様邸は、「和を取入れたモダン住宅」です。
こちらでは普段では中々見る事のできない「FPの家」ウレタン断熱パネルの組み込まれ方や「準耐火構造」の仕組みを見る事が出来ます。

寒い季節での見学会ですが「FPの家」は構造見学会(無暖房)でも寒くなく見学することが出来ます。
U様邸J様邸は隣接して建設されていますので、一度の来場で二つの会場を見る事が出来る機会ですので、ちょっと足を延ばして見てみませんか?
住まいづくりの参考になること間違いなしです、ご来場をお待ちしています。

今回のU様邸、J様邸の建築途中の写真はこちらをご覧ください。
また、建築現場(案内図)はこちらよりご確認ください
2017/05/26
◆K様邸構造見学会のお知らせ◆
八戸市高舘地区にお建てになっているK様邸構造見学会を急遽でがありますが、5月27(土)・28日(日)の2日間開催致します。
出来あげってしまってからでは見る事のできない大事な構造部分になります。
外壁、屋根、または壁紙などは10数年後に塗装や貼り替えが訊きますが、構造体はそう簡単にはリフォームすることが出来ません。
なぜ「FPの家」暖かいのか?なぜ「FPの家」無結露なのか?
答えは簡単です。
「FPの家」の構造体を見てくだされば一目瞭然でご理解いただけると思います。
今回のK様邸の建築途中の写真はこちらからご覧ください。
また、建築現場(案内図)はこちらからご確認下さい
2017/04/10
◆完成体感フェアの御礼及びお知らせ◆
4月1日(土)より9日(日)までの二週間に渡り開催いたしました八戸市高舘地区にお建てになったK様邸の「驚異の断熱力」を誇る完成体感フェアには50組を超えるお客様にご来場いただきました。誠にありがとうございました。
ご来場いただいたお客様からは「結露で悩んでいる」「とにかく暖かい家に住みたい」など、色々なお声を頂戴しました。
会場では、サーモカメラ赤外線放射温度計で実際の暖かさを感じて頂いたり、実物大の「FPウレタン断熱パネル」をご覧頂き、暖かいだけでなく、地震にも強いという事を確認していただきました。

また、4月よりFacebookも始めましたので、各現場の進捗状況はそちらをご覧くださいませ。
2017/03/24
◆ 驚異の断熱力を誇る家 ◆ 完成体感フェアのお知らせ
4月1日(土)・2日(日)及び4月8日(土)・9日(日)に河原木地区に建築されているK様邸の完成体感フェアを開催致します。
何といってもK様邸の最大の特徴は、青森県南では初めての高性能「プラチナFPパネル」105oプラス付加断熱「FPパネル」45oの合計150oの断熱材がもたらす「超」がつく高断熱住宅です。
このことにより、快適性能値のUA値(外皮平均熱貫流率)0.32、断熱力(熱抵抗値)7.1、C値(隙間相当面積)0.3になります。
通常の105oの「FPパネル」でも十分に暖かく、ランニングコストは抑えられていますが、こちらの超高断熱住宅は3.9KWの太陽光パネルの搭載でも「ゼロエネルギー住宅」を実現しています。
また、私共はユーザー様宅に定期的に訪問し東北電力の検針票をお借りしてデータを収集して、実際のランニングコストを蓄積しています。実際にお住まいになっているお客様のデータほど信用できる物はないと考えています。会場にて準備していますので、ご確認いただきたいと思います。
また、高断熱住宅の悩みでもある、どの部屋(廊下、物入など)でも暖かいため、野菜等の保存が大変でしたが、こちらのK様邸では「FPの家」ではお馴染みのクルム(家庭用保冷庫)を採用しています。ご家庭の冷蔵庫の5〜8台分の大容量ですので、瓶ビールであればケース毎しまえますし、春から秋にかけて沢山いただく野菜等もまとめて保冷保存が可能です。
また、奥様方の気になる収納力ですが、自転車も置ける玄関クローク、至る所に設けられた本棚や収納棚、二階からそのまま行ける屋根裏収納など、収納力抜群です。
「FPの家」は完成してしまうと見えなくなってしまう構造体に自信があります。K様邸の構造部分はこちらからご覧ください。
まだまだたくさん見所はありますが、是非とも会場にご来場いただいて確認してください。詳しい場所などはこちらからご覧ください。
ご覧の皆様のご来場をスタッフ一同お待ちしています。